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北海道支局
(2007年)
7月17日
■「温泉療法による健康づくり」
大塚吉則
6月19日
■「人間の内的成長と世界市民教育―発展途上国の国際協力」
佐藤有
5月9日
■「古典教育を軽視した戦後教育の課題―古典や武道を見直す教育」
佐藤錬太郎
3月28日
■「学校・家庭における道徳指導の実践と課題―指導案のHP公開とその活用」
田島与久,平岩啓
2月14日
■「セルフコントロールと人格教育―いじめ問題にどう取り組むか―」
関口孝紀,黒坂由紀子,周佐義男,加藤隆
(2006年)
12月6日
■「子供の教育について―愛・感謝・義務―シュタイナー芸術教育と人格教育」
安藤陽子
10月25日
■「橋梁建設の現状と課題―寒冷地の特性、耐震技術などを踏まえて―」
林川俊郎
9月13日
■「情動のメカニズムと人格教育―家庭、学校でキレやすい子どもの背景―」
小野寺基史
6月15日
■「子どもが本気になる道徳授業の取り組み」
長野文洋
5月30日
■「寒冷地トンネル技術の未来」
三上隆
3月28日
■「イスラ−ムの素顔と人格教育」
−アラブ首長国連邦・ドバイ日本人学校での取り組み−
猪股俊哉
1月23日
■「死を見据えた教育について」
加藤隆
(2005年)
11月21日
■「徳の体系―人格教育のススメのために」
荻野忠則
10月17日
■「北海道の自立と人材育成」
米山喜久治
7月11日
■「子供の基本的生活習慣をどう導くか」
渥美秀明/畠山忠
6月20日
■「サケの白子を活用した環境保護と健康増進」
西則雄
5月16日
■「子どもの成長と地域の果たす役割―国際比較の視点から」
桑原清
4月18日
■「千島列島,サハリンの自然とその保護」
大原昌宏
3月28日
■「運動・スポーツとメンタルマネージメント」
佐川正人
2月21日
■「北海道の森と水を守る」
東三郎
1月24日
■「北海道における道徳教育の取り組みと課題」
黒坂由紀子
(2004年)
10月31日
■「人格・価値教育の新しい展開」
武藤孝典
9月27日
■「食の安全とバイオ―遺伝子組み替え食品は安全―」
冨田房男
8月29日
■「小学校における人格教育への取り組み」
田子信
5月23日
■「人格教育の現代的課題―教育学とカウンセリング心理学の観点から―」
山谷敬三郎
3月8日
■「道徳教育の基礎としての宗教性について
加藤隆
1月21日
■「豊かな感性を育むために―家庭での道徳教育―」
村瀬千樫
(2003年)
10月27日
■「子育てがあぶない」
田下昌明
7月6日
■「学校で奉仕活動にどう取り組むか」
山谷敬三郎、高松雅弘
5月26日
■「心の原点は家庭で育つ」
澤口俊之
3月26日
■「人格をどう育てるか」
野口芳宏
1月22日
■「いのちの姿―宗教的情操を育てる―」
荻野忠則
(2002年)
11月21日
■「道徳教育の課題」
小野健知
7月28日
■「日本の大学・アメリカの大学」
常田益代
5月26日
■「新指導要領と道内の道徳教育の課題―幼児期から青少年にいたる道徳教育―」
平野良明
3月31日
■「日中大学生の倫理観の相違―中国ハルビン学院との共同調査の結果
から―」
今野洋子
(2000年)
12月25日
■「20世紀最終年を迎える世界連邦運動」
荻野忠則
10月22日
■「現代学生の宗教心理」
西沢 悟
8月20日
■「地域に貢献する教育と人材育成」
和野内崇弘
3月11日
■「アジアの大学間ネットワークの展開」
谷口博
(99年)
6月3日
■「親の子どもへの接し方について」
高柳 晃
3月31日
■「世界平和の創造と国旗・国歌」
荻野忠則
(98年)
12月11日
■「ストレス社会とメンタルヘルス」
根本和雄
11月25日
■「子どもたちの問題行動について」
高柳晃
10月23日
■「青少年の健全育成についての今日的課題―日本の役割と共生の道を探る―」
難波信吉
6月26日
■「少年非行に見る地域・学校の課題」
荒岡勇次
4月25日
■「大局から考える教育問題 ―この教室から世界共通
教育まで―」
荻野忠則
● 中部支部
(2007年)
4月30日
■「朝鮮通信使修交400年を記念して−対馬藩儒雨森芳洲の思想と生き様」
呉満
(2006年)
7月16日
■「中東平和イニシアチブ」倉沢宰
(2005年)
11月26日
■「韓国における環境アセスメント」
島津康男
10月2日
■「日本と中国のそれぞれの歴史観・歴史認識」
水野明
■「反日デモのその後と今後の課題」
谷川栄子
5月14日
■「朝鮮通信史から見た北東アジアの平和外交―歴史に学ぶ日中朝韓の交流」
金宗鎮
(2004年)
11月3日
■「考古学から見た日本と朝鮮半島の歴史的交流」
渡辺 誠
9月6日
■「グローバルリーダーシップと韓半島の平和統一」
洪一植
6月26日
■「なぜ構造改革は進まないのか ―改革を拒む官僚主義―」
牛嶋正
(2003年)
7月6日
■「日韓の間に生きて−私の体験的文化論」
金両基
■「韓国語のすすめ−韓国語教師の立場から」
飯田秀敏
(2002年)
11月10日
■「朝鮮通信使はなぜ始まったか?―歴史に学ぶ戦後処理問題―」
金宗鎮
7月9日
■「生命科学<生殖科学>の現状と未来」
若杉昇
7月7日
■「考古学から見た日韓の文化交流」
渡辺誠
「食文化を中心とする日韓文化比較」
朴美姫
4月27日
■「アメリカの教育はどう変わったか―日本との比較を中心として―」
大野達郎
3月2日
■研究企画会議
(2001年)
11月7日
■「米国同時多発テロ事件以降の国際情勢」
近藤貞夫
9月29日
■アカデミー懇談会
「東アジアの現況と日本」
倉沢宰、谷川栄子、アシュラフ・ホセイン
8月4日
■「21世紀におけるバイオ動物の利用と将来
―クローン技術の現状と生命倫理的課題―」
東條英昭
6月30日
■「中国の国家目標と戦略―現在と未来―」
水野明
4月28日
■「21世紀の日中関係の展望―経済・社会的視点から―」
嶋倉民生
(2000年)
12月16日
■「日本の教育再建を考える」
加藤十八 鷹羽専八
9月9日
■「学校の欠席問題―日本の学校の特質から―」
長岡利貞
7月30日
■「南北首脳会談と統一への展望」
近藤三千男
6月3日
■「21世紀への教育改革―米国人から見た日本の教育の長所と短所―」
ハリー・レイ
3月3日
■「教育に大改革を―感育の提唱―」
鈴木正幸
2月26日
■「教育界の現状について」
白川 清 加藤十八
(99年)
12月11日
■「日本・米国の大学の比較」
加藤和光
「日本・米国の小・中・高等学校の比較」
加藤十八
10月31日
■「21世紀への高等改革のビジョン−ブリッジポート大学の挑戦と日本への提言−」
R.ルーベンスティーン
7月25日
■「21世紀に向けた大学教育の課題と展望―理工系の「基礎」教育を中心として―」
一松 信
4月17日
■「21世紀日本の生きる道―国際から地域際へ―」
河部利夫
2月20日
■「経済成長、文明の進歩に伴う人間崩壊、育児崩壊―病める文明と人間の医学―」
久徳重盛
(98年)
12月5日
■「心と体の健康を目指して―家族の努力で病んだ子どもは癒される―」
水野元司
9月5日
■「米国の対日政策の内幕を探る」
片岡鉄哉
7月11日
■「法律家から見た家族の現状と展望」
小久保義昭
5月2日
■「21世紀への環境問題 ―地球温暖化問題の国際的動向―」
北野 康
● 九州支局 *福岡支局は九州支局に名称が変更になりました。
(2007年)
6月30日
■「バイオマスエネルギーの新技術と課題・展望」
坂志朗
(2006年)
10月29日
■「日本の教育の再生―学校、大学の改革と教師の教育力向上―」
八尾坂修
3月29日
■「21世紀・環境政策と社会システム変革のビジョン
〜温暖化防止と自然エネルギー拡大に向けて〜」
松下和夫
(2005年)
12月18日
■「心を育てる道徳教育の基本とは」
野口芳宏
4月3日
■「子どもの心と学力はこう育てよう」
野口芳宏
(2004年)
12月7日
■「バイオマスによる21世紀型循環社会への提言」
白井義人
10月18日
■「今後の南北関係と日韓海底トンネル」
禹在昇
3月28日
■「希少動物の保護と増殖」
藤原昇
1月31日
■「マルチメディア技術による環境評価」
三田長久
1月14日
■「フェミニズムとジェンダーフリー」
篠原駿一郎
(2003年)
3月18日
■「水素エネルギー社会に向けた水素製造と利用技術」
塩路昌宏
(2002年)
12月21日
■「21世紀の環境予測と対策―資源循環とトータルリスクミニマムの社会展望―」
安井至
11月29日
■「世界の平和文化―国際協力とNGOの役割―」
兎在昇
5月25日
■「最近の国内外情勢」
副島宏
(2001年)
7月13日
■「緑環境と地球環境問題―植生生態学的立場から―」
宮脇 昭
(2000年)
■7月31日
「宇宙から見た環境診断―リモートセンシング―」
安岡善文
(99年)
6月11日
■「環境ホルモンと科学技術−環境ホルモンの野生動物に対する影響−」
井口泰泉
(98年)
7月11日
■「地球温暖化問題の国際的動向」
北野康
9月19日
■「青少年の心をいかに救っていくか」
相部和男
12月20日
■「人口問題と地球環境」
河野稠果
● 関西支部
(2007年)
7月21日
■「『進化のイコン』出版に寄せて」
渡辺久義
(2006年)
7月29日
■「進化論教育の問題」
渡辺久義
(1998年)
12月5日
■「インド文化とコミュニケーション」
山本和彦
7月25日
■「地域研究としての台湾学」
前田一可
6月27日
■「垣間見たフィリピン人の価値観」
久保田真弓
● 静岡支局
(2005年)
7月17日
■「発達に応じた子供へのかかわり」
大知勇治
(2004年)
9月19日
■「現代の子どもたちの心の問題と家庭の役割」
塚越克也
(2002年)
12月1日
■「黄金律のすすめ」
泰中啓一
(2001年)
5月27日
■「これからの自然科学に関する教育と学習への提言」
一松 信
(2000年)
7月8日
■「変われる日本人、変われない日本人―日本政府外国人受け入れ各台の方向性に対して―」
金両基
● 東北支局
(2006年)
7月17日
■「自己抑制教育について」
庄子幸恵
6月17日
■「青少年が抱える心の悩みとその解決策」
永嶋弘道
(98年)
11月7日
■「新時代における日本とアジア―日本の役割と共生の道を探る―」
安延久夫
● 山形支局
(2000年)
9月30日
■「高等教育と研究支援制度における日米比較」
石坂公成
● 長野支局
(2007年)
3月3日
■「教育改革の試み−私立学校の挑戦」
山田昌俊
1月20日
■「今、問われる性教育の危機」
山田喜紹,林秀彦
(2006年)
9月23日
■「教育改革を考える・民間出身校長から見た視点」
京田伸吾
7月22日
■「今、問われる性教育の危機・エイズ時代に生きる」
林秀彦
(2005年)
9月10日
■「長野県の高校教育はどうあるべきか」
高野幸
(2002年)
9月1日
■「21世紀の教育の課題と展望
宮崎和順
3月10日
■「日韓の文化交流」
福島貴和
(2001年)
12月9日
■「平和な社会の基礎」 中島衛
5月26日
■21世紀・信州教育への提言
牛越 充
2月25日
■長野県教育をどうするか
−県知事への要望書:高校通学区拡大問題について−
鷲沢正一
(2000年)
9月17日
■「森政権の行方と韓半島統一問題」
河西徹夫
(99年)
8月28日
■「文部省の新『性教育手引書』の問題点」
四方遼
7月24日
■「21世紀に向けた道徳教育への提言」
杉原誠四郎
● 福井支局
(2001年)
6月16日
■「朝鮮半島統一とアジアの未来」金両
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